子宮頚がん検査

子宮頸がんは10-30代の女性に最も多く初期症状がほとんどないため、発見が遅れると進行がんの状況となりかねません。 子宮頸がんの原因としてヒトパピローマウイルス(HPV)感染により発症すると言われています。 子宮頸がんの早期発見と予防のために、20代以降の方は細胞診検査を受けてください。 同時にHPV検査(4,000円税込)を併用するとより効果的です。
(同じ細胞診検査の検体で診断ができます。)

子宮頚がん検査 表1
子宮頚がん検査 表2

当院では、LBC法で子宮頚がん検診を行っています。